岐阜市の弁護士法人 長良橋通り法律事務所のホームページです。

〒500-8833 岐阜県岐阜市神田町1-10-2 小森ビル

弁護士紹介

名前 横山 文夫(よこやま ふみお)
登録年 1977年
趣味 登山、ジョギング、音楽
2011年、日本百名山を踏破しました。
年に数回、ハーフマラソン、フルマラソンに参加しています。

弁護士になったきっかけ

大学時代に、人権や憲法について話し合い、社会を変えるべきだと思い学生運動に参加しました。
大学を卒業して、就職となったときに、何とか生活できるだけのお金があればよいので、とにかく生きがいのある仕事をしたいと思い、弁護士を志しました。

弁護士に一番必要なこと

・自らの信念や感性に従って誠実に考え、かつ行動すること。
・他人を思いやる気持ちをもつこと。
・常に冷静であること。

弁護士として大切にしていること

依頼者の話をよく聞き、事件に反映すること。
弁護士に依頼される事件は複雑なことばかりで、まずは依頼者の方の話をよく聞かないとどうやって解決していくか見えてきません。
最終的にどうするかというのは依頼者本人が決めますが、そのための判断材料や考え方をできるだけ正確に依頼者の方に理解できる形で提供できるように努力したいと思っています。
弁護士の仕事は、人の紛争に突っ込んで人生に影響を与える仕事ですから、社会的責任を感じつつ仕事をしています。

名前 今尾 大祐(いまお だいすけ)
登録年 2007年
趣味 弁護士会野球部で頑張っています。

弁護士として大切にしていること

相談者の話をよく聞いて、事件の見通しや、リスクなどについて十分説明します。
そして、相談者にとって最も良い手段を見つけ出すことを心がけています。
法律の仕組みは複雑で、専門用語は難しいものが多いので、相談者のみなさんに分かりやすく伝えたいと考えています。

メッセージ

相談に来られる方の不安を少しでも解消できるように、誠実に対応したいと考えています。
親しみやすい弁護士を目指していますので、どんな小さなことでも気軽にご相談ください。

名前 安藤 博(あんどう ひろし)
登録年 2013年

弁護士になったきっかけ

私は、高校時代、理系科目が好きで、大学入学当時は遺伝子関係の研究者になろうと考えていました。

そのため、大学では理系の学部に進みましたが、将来を真剣に考え始めた大学3年生の秋、「自分は研究室での実験よりも人と関わり合う仕事をしたい」と思うようになりました。
人と触れ合う仕事は多くありますが、その時ふと浮かんだのが弁護士という職業でした。

当時は弁護士の仕事について具体的には何もわかっていませんでしたが、多くの人と関わりあいながら事件に取り組んでいく仕事だというイメージがあったからです。

弁護士の仕事は、そのイメージ以上に人との関わり合いや信頼関係が重要な仕事であると実感しています。ひとと関わり合う仕事をしたいという思いから、多くの人と連携して問題解決に取り組む仕事である弁護士を目指しました。

メッセージ

相談者・依頼者の方と十分にコミュニケーションを図り、最善の解決策が何であるかを共に考え、その解決に向かって全力を尽くす、そのような弁護士を目指して精進を重ねていきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

アクセス

〒500-8833
岐阜県岐阜市神田町1-10-2
小森ビル
(岐阜市役所の南側すぐ)
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TEL:058-262-5644

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